2026.03.09

用語を分かれば!怖くない!!下へスクロール🤍お家の打ち合わせ中、リフォームの打ち合わせで担当の人が当たり前のように使うけど...

用語を分かれば!怖くない!!下へスクロール🤍

お家の打ち合わせ中、リフォームの打ち合わせで
担当の人が当たり前のように使うけど
「あぁ〜はい、はい…」と頷きつつも🙂‍↕️!
実は心の中で 「それ、どういう意味?」「んっ??」って
思う瞬間ありませんでしたか??

言葉自体は「?」だけど、「まぁ、お任せしたら大丈夫だろう」と
思っていることありませんか?😂

今回は、知っていれば「ほうほう!!」と
【打ち合わせでよく出る専門用語】を5つピックアップしました!

これさえ知っておけば、打ち合わせがもっとスムーズになりますよ✨

① 「カバー工法」
既存のものを壊さず、上から新しいものを被せる工事のこと。
特に「窓」や「屋根」「玄関ドア」でよく使われます。 壊す手間(解体費・ゴミ処分費)が省けるので、工期が短く、コストも抑えられるのがメリット!!「先進的窓リノベ補助金」でもよく登場するワードです。

② 「見切り(みきり)」
違う種類の仕上げ材がぶつかる境界線のこと。
例えば、リビングのフローリングとキッチンのタイルの境目など。 ここをどう綺麗に処理するかで、お部屋のプロっぽさが決まります。

③ 「ニッチ」
壁の一部を凹ませて作る飾り棚のこと。
スイッチ類をまとめたり、小物を飾ったり。
壁を壊せるリフォームだからこそ楽しめる「おしゃれポイント」です。

④ 「芯々(しんしん)」
柱の「中心」から、隣の柱の「中心」までの距離のこと。
私たちが測る「部屋の有効幅」よりも少し長い距離を指すので、
「図面では広く見えたのに、実際は少し狭い?」となる
原因はココにあります。

⑤ 「施主支給(せしゅしきゅう)」
照明や鏡、トイレットペーパーホルダーなどを、お客様自身がネット等で購入して、取り付けだけを工務店に頼むこと。
「自分好みのものを選びたい!」「コストを抑えたい!」
という方に人気です。

リフォームは一生に何度もない大きなイベント🏡
わからない言葉は、その場でどんどん聞いてOKです!✨

いわき市の創建舎では、 専門用語を使わない「わかりやすい説明」
を心がけています。
「これってどういう意味?」という小さな疑問も
お気軽にご相談くださいね😊



#リフォーム #住宅リフォーム #リフォーム計画 #家づくり #専門用語

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