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【新しい子育て環境を目指す】
蓄電池産業の集積を目指す「いわきバッテリーバレー構想」の実現に向けた環境づくりの一環で、子育て世代の負担を軽減するとともに、地域の防災拠点としての機能を持たせ、蓄電池、床暖房、ソーラーパネルなどを採用し、東日本大震災や東日本台風の経験から、素早く備蓄品を搬入できる体制を構築し、企業の枠を越えて災害に対応した企業主導型保育園の開園を準備

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【各種団体へマスクの寄贈プロジェクトに参加】
このプロジェクトは、福島県そしていわき市民の命を守っている医療従事者をはじめ、消防・警察関係者の皆様に使って頂きたいという想いを“共に協力し最前線で戦っている方を支援したい”ということで輪が広がりました。今回の寄贈をきっかけに同じような活動の輪が増えることを願っております。