画像1

検査結果で部品交換や整備が必要となった場合、弊社が信頼できる専門業者をご紹介いたしますので万が一でもご安心ください!

画像2

有限会社サポートは「にゃんこのホテル タマの家」と同じ敷地にございます!同じ電話番号にて対応させていただきますので、お電話の際「タマの家です」と応える場合がございますのでご了承ください。





 豆 知 識 






インフォメーション Information



車検代行屋さん中古車買取

 有   限   会   社   サ   ポ   ー   ト  
 
車検は価格がマイナスになるご提案!
中古車買取は査定がプラスになるご提案!!
あなたにとっての適正価格を提示いたします
 
価格がマイナスとは?
査定がプラスとは?


 

みなさん、「車検って高いな~」と感じたことはありませんか?

自家用車の保有者が定期的に通す車検。
「車検」とひと言で言っても
実は、点検内容や金額は依頼先によってまちまちです。
そもそも車検とは何でしょうか??

 

 車検とは… 

検査時点で対象の車が国の定めた保安基準に
適合していることを確認するものです。

日本では当たり前となっている「車検」制度。
諸外国を見回しますと、
実は車検制度がある国のほうが少数派!

安全に走行する為の95項目にも及ぶ検査
 わずか
1400円という費用でできてしまう。

私たちが
世界に誇れる素晴らしい制度なのです!
 
 


ユーザーが、車検とそれに伴う点検整備をどうとらえるかで、
車検の有効性費用への考え方も大きく違ってきます。

有限会社サポートは
皆様の疑問と向き合います!!

1951年(昭和26年)、現在にも通じる「車検制度(道路運送車両法)」が定められ、車検が義務化されました。 現在も続く車検という素晴らしい制度。ですが近年、自動車の技術・性能は飛躍的に進歩しております。交換や修理のタイミングはどのように変化しているのでしょうか?


皆様は車検の時に

「これって何の費用?」
⇨明細書を見ても、「24ヶ月点検費用」としか書いていない場合、 点検の内容は不透明。
何を点検されたのか?わかりにくいですよね・・・


「なんでこんなに高いの?」
本来は自賠責保険・重量税・車検代と「不備が生じた箇所の交換費用」です。
 もちろん消耗品は時期がくれば交換しなければなりませんが・・・
 じゃあ、交換の費用どこも同じ?

 ・・・答えはNo!
 お安い業者をご紹介させていただきますのでご安心ください。


「この交換は今、必要なものなの?」
⇨「○○が交換時期だったので交換しておきました!」
 え?交換時期って何の基準ですか?
 各アイテムの製造メーカーに確認してみたら意外な答えが返ってきました!



ここではお悩みの解決につながるような
豆知識をご紹介させていただきます!


 エンジン 
以前の車はエンジンに高負荷をかけると不完全燃焼を起こし、エンジン内にススが溜まる。
それによって引き起こされる不具合を防ぐ為にアイドリングが必要でした。
現在は点火のタイミングを電子制御で最適化できるようになった為、
環境問題にもなっているアイドリングは必要がなくなりました。

「オーバーヒート」というのも昔はよく耳にした言葉です。
古い海外の映画等で目にすることも。
近年、オーバーヒートが起きにくくなったのも同様にコンピューター制御となったからです。
警告も鳴るので事前に異常は察知できますよね!


 バッテリー 
「バッテリーがあがる」なんて言葉、少し前まではよく耳にいたしました。
最近の車は過放電を自動的に防ぐ電子制御システムとなっている為、
ライトや室内灯の消し忘れによるものは激減しています。

では、車検時にはきちんとバッテリー電圧を計測しているのでしょうか?
単純に経年数だけでみてバッテリー交換はされていないのでしょうか?

バッテリーが消耗しているかどうかは電圧を測定することで誰でも把握することができます。
「どこで測定できるの?」と思われた方!
身近にあるガソリンスタンドやディーラー、
オートバックス様やイエローハット様等で
スタッフの方にお願いしてください。

出荷時の電圧は12.5~13.0Vですが、11.5V~12.0Vで劣化が始まり、
11.5V未満になったら交換をおすすめ致します!

ちなみに寿命は4~5年と言われておりますが、
走行距離や走らせ方で劣化の度合いが違ってくるものですので一概には言えません。

「メーカー保証○年」と言われているけど、
交換時期が一律ではない電化製品と同様の考え方ですね…。

バッテリーが一番消耗するのはエンジン始動時ですので、
アイドリングをすると激しく消耗してしまいます
。アイドリングストップが搭載された車種では、
エンジン停止→再始動が頻発。
エンジンを再始動する度にバッテリーが酷使されるのです。

車検時にバッテリー交換が必要かどうか?
悩んだらまずご自身で、バッテリーの電圧を計測・把握することをお勧め致します。

軽自動車のバッテリーを車検時に交換するとご請求額は13,000円から15,000円程。
市場価格だと半額以下でできますので、割高に感じるのも無理はありません。
(有)サポートは1円でもお安くできるようご案内させていただきます。


 ラジエーター 
「車検ごとにラジエーター(冷却液)を交換されている」なんてことはありませんか?
え?2年で交換??

あなたのお車のラジエーターは何色ですか?
ボンネットを開けると一目瞭然!!
実は製造された時期によって色が異なり、それぞれ耐久年数も違ってくるのです。

① 
(比較的古いタイプ)
ピンク(近年はほとんどがこちら)

液の補充が必要なことは事実です。
その際には
①に②は入れても大丈夫、②に①は入れられない
といったルールもあります。

①のの場合、交換の目安は約2年とされているので車検ごとの交換は必要となります。
②のピンク青色の液、製造メーカーに電話で確認したところ、
実際には「約10年は持つ」と担当の方はおっしゃいました。
え?10年ももつの??
それほど素晴らしい性能に進化したなら、車検ごとに交換しなくても…と思ってしまいます。
だって、日本の車は海外にたくさん輸出されていますが
海外のほとんどの国に車検制度はありません。
それでもラジエーター異常による事故は多発していない現実。
約10年ももつなんて、本当に素晴らし技術ですよね!
補充だけで充分なのに交換する必要性?私には感じられません。


 ブレーキオイル 
ブレーキオイルはグリコールという植物油が主な成分であり、
水分を含みやすいのが難点と言われております。
オイルに水を含んでしまうと大変!沸点が下がり、正常に機能しなくなります。
ブレーキはオイルの噴射する圧力でパッドを制御するシステムです。
そう、つまりブレーキの効きが悪くなってしまいます。
水分保持率は出荷時が0.2%、これが0.4%以上になると交換の目安と言われております。
ですが、現実的には車検時に分析を一切していないので何パーセントかなんて数字はわからない。
メーカー担当者によると

無色茶褐色 
とオイルの色が変化するそうです。

見た目で判断できるものであり、茶褐色が交換時期。  
乗り方にもよりますが、黒くなるまでは10年近くかかるそうですよ・・・
さあ、ボンネットをあけてリザーブタンクをcheck!!
目で見て交換時期がわかるのなら自分でも簡単にチェックできますね!


 タイミングベルト 
一般的に10万㎞が交換の目安と言われておりますが、それは昔の話。
最近の車はベルトの替わりに金属でできているタイミングチェーンを
しているので基本的には交換の必要がありません。


 エンジンオイル 
「エンジンオイルに添加剤をお入れしておきました!」
と言われると、
「きちんとメンテナンスしてもらえた」と
嬉しく感じる方もいるかと思います。

しかし、それはあなたの車に今必要なものなのでしょうか?

オイル交換時期は普通自動車・軽自動車・ディーゼル車など車の種類によって異なりますが、走行距離が目安になると言われております。3,000km以上走行している方はエンジンオイル交換を検討したほうがよいでしょう。

では、エンジンオイルの交換時期を守り、
きちんとメンテナンスしている車にまで
添加剤は必要なのでしょうか?
…答えはNoです。

粘度を守ったオイルを入れておけば、エンジンの性能は担保されているので
オイル添加剤を入れる必要はありません!

「本当に必要なものを適正な時に補充する」
車にとってもお財布にとっても優しい…
そんな乗り方が理想ですよね。


 自賠責保険 
日本では任意保険の
無保険者がなんと約3割もいるそうです!
その3割の方の事故に巻きこまれる可能性は決して低くないような気がします。

 無保険車が事故を起こした際、 被害者を救済するすごい保険 です!
保障範囲はケガ120万、 死亡3000万、重度の後遺症で 4000万とされています。

「万が一、事故の相手が無保険者であっても、被害者は保障される」
これが自賠責保険の素晴らしいところです!

以前、整形外科に通院した時のことです。
診察の順番待ちをしていると、後から来た「交通事故の患者さん」が先に名前を呼ばれました。
リハビリでの通院かもしれませんが、どうも優遇されているのではないか?
なんて気になって調べてみました。
すると驚くべき事実が判明!!
スポーツ等のケガで通院された方と交通事故にあった方では
保険点数がな、な、なんと!
倍も違うらしいのです。
そう、交通事故で通院する場合、自賠責保険からもお金が支払われるので
病院には倍の金額(点数)が入るシステムなんですって!

へぇ~納得!!
それじゃあ、そちらの患者さんは優遇されますよね♪

自賠責に入っているから優遇されるんだぁ!
ありがたいですね、自賠責保険って。
この制度があるから全てのドライバーが安心して自動車を運転することができるのですね。




弊社では、
不透明な費用の請求
一切いたしません!





同様に、「下取りって安いな~」と感じたことはありませんか?
新車への買い替え時、
提示される金額にガッカリ…

有限会社サポートは
「この車の価値はどれくらい?」
「まだまだ良い状態なのに…??」

…という疑問と向き合います!!






「これはおかしい!!」
と気づいた時、誰に聞いたらいいのでしょうか?
「見てもよくわからない」という理由で
見積書や請求書を
放置してしまう方もいらっしゃるかと思います。


 そんなのもったいない!! 



お客様が「安心」で「安く」車検ができてよかった!
と思えるお手伝いがしたいのです!

是非、有限会社サポートにご相談ください♪