2026.08.29
四十肩、五十肩は動かさない方がいい?〜その4〜
T&C Lab.では「肩だけ」を見ません
ここが、私たちがパーソナルトレーニングを行う意味の一つだと考えています。
肩が痛いからといって、
肩だけをひたすら動かせばいいわけではありません。
肩甲骨、胸郭、背骨、股関節など、身体全体の動きも関係してきます。
また、肩に痛みがあるからといって、
下半身まで全部休ませる必要はありません。
肩の状態に合わせながら、
「今日は何ができるのか?」
を考える。
これもトレーニングです。
「痛いから休む」から「できることを続ける」へ
五十肩は、放っておけば必ずすぐ治るというものでもありません。
自然経過で改善していくことが多い一方、数か月から場合によっては数年かかることもあります。
だからこそ、
「痛いから何もしない」
ではなく、
「今の自分にできる運動は何か?」
を考えることが大切です。
もちろん、肩の痛みには五十肩以外にも、腱板関連の問題など別の原因があります。
「五十肩だと思っていたけど、実は違った」
ということもありますので、強い痛みが続く、夜も眠れない、急に腕が上がらなくなった、力が入らないなどの場合は、まず医療機関で状態を確認することをおすすめします。
T&C Lab.から一言
五十肩になったからといって、
「運動禁止」ではありません。
大切なのは、
「何をするか」
「どのくらいするか」
「どの範囲まで動かすか」
です。
T&C Lab.では、痛みがあるからといって何でも休ませるのではなく、その方の状態を見ながら「今できる運動」を考えます。
肩が痛くてもできるトレーニングはあります。
そして、肩の状態が改善してきたら、少しずつできることを増やしていく。
「痛いから運動をやめる」ではなく、
「痛いからこそ、今できる運動を考える」。
これがT&C Lab.の考えるコンディショニングです。
肩の痛みで運動を迷っている方。
一度、身体の状態を確認してみませんか?
今できることから、一緒に始めましょう!
ここが、私たちがパーソナルトレーニングを行う意味の一つだと考えています。
肩が痛いからといって、
肩だけをひたすら動かせばいいわけではありません。
肩甲骨、胸郭、背骨、股関節など、身体全体の動きも関係してきます。
また、肩に痛みがあるからといって、
下半身まで全部休ませる必要はありません。
肩の状態に合わせながら、
「今日は何ができるのか?」
を考える。
これもトレーニングです。
「痛いから休む」から「できることを続ける」へ
五十肩は、放っておけば必ずすぐ治るというものでもありません。
自然経過で改善していくことが多い一方、数か月から場合によっては数年かかることもあります。
だからこそ、
「痛いから何もしない」
ではなく、
「今の自分にできる運動は何か?」
を考えることが大切です。
もちろん、肩の痛みには五十肩以外にも、腱板関連の問題など別の原因があります。
「五十肩だと思っていたけど、実は違った」
ということもありますので、強い痛みが続く、夜も眠れない、急に腕が上がらなくなった、力が入らないなどの場合は、まず医療機関で状態を確認することをおすすめします。
T&C Lab.から一言
五十肩になったからといって、
「運動禁止」ではありません。
大切なのは、
「何をするか」
「どのくらいするか」
「どの範囲まで動かすか」
です。
T&C Lab.では、痛みがあるからといって何でも休ませるのではなく、その方の状態を見ながら「今できる運動」を考えます。
肩が痛くてもできるトレーニングはあります。
そして、肩の状態が改善してきたら、少しずつできることを増やしていく。
「痛いから運動をやめる」ではなく、
「痛いからこそ、今できる運動を考える」。
これがT&C Lab.の考えるコンディショニングです。
肩の痛みで運動を迷っている方。
一度、身体の状態を確認してみませんか?
今できることから、一緒に始めましょう!
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いわき市のトレーニングジム|T&C Lab.(トレーニング&コンディショニング ラボ)
トレーニング&コンディショニング ラボ
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TEL:0246-88-9046
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