リビングソーラー|いわき市の住宅リフォーム・太陽光発電・蓄電池・バッテリー 【郷ヶ丘・鹿島・中央台地区】

Tel:0120-4082-33

リビングソーラーでは、皆様のお住まいを太陽光発電で電気代を削減しながら住宅リフォームをご提案。
リフォームにかかる費用を抑えながら、快適な住まいをお手伝い致します。

リビングソーラー|いわき市の住宅リフォーム・太陽光発電・蓄電池・バッテリー 【郷ヶ丘・鹿島・中央台地区】

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詳細情報

■名称
リビングソーラー|いわき市の住宅リフォーム・太陽光発電・蓄電池・バッテリー
■フリガナ
リビングソーラー
■住所
〒971-8101
福島県いわき市鹿島町下矢田字沢目4-10
■TEL / FAX
0120-4082-33 / 0246-68-7872
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■公式サイト
http://living-solar.biz
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お客様の声(太陽光編)

遊休地を農地転用し野立て太陽光発電システムを設置!!

遊休地を農地転用し野立て太陽光発電システムを設置!!

いわき市常磐 N様 太陽光発電 三菱電機 150KW

 いわき市常磐にお住いのN様は、約10年以上前からご自宅に
太陽光発電を設置し、その良さを実感しておりました。今回の全量買取制度が
開始されると同時に、たくさんのセミナーに参加し、ご自宅近くにある遊休地に
太陽光発電システムを並べることを決意しました。当時は、農地であったため
雑種地に転用。様々な法規制をクリアし、今回の完成となりました。

「これから20年間売電していくが、自然災害(突風を含め)の恐怖が増していく。基礎を強固に
し安心できるシステムを」という依頼のもと、軟弱地盤でもあったため特殊な杭基礎
「ラスコジャパン」を採用し、またご自宅でも採用されている「三菱電機製モジュール」を
提案することになりました。

計画・立案・工事完成まで約1年ほど、2500平米ある広大な土地に、600枚のモジュール一枚一枚が
輝きを放っております。

製作した商品はすべてエコ商品

製作した商品はすべてエコ商品

いわき市好間町 I工場様 太陽光発電 シャープ 200kw 

 好間町にあるI工場様は、中国にも工場があり、機械装置類をメインに
製作をしている鉄工所さんです。
今回は、新しい工場を新築されて、その屋根の上に太陽光発電システムを設置されました。
屋根の上に200kwシステムという大きな設備は、いわき市では第一号です。
日中使用する電気の約70%は、太陽光の自然エネルギーでまかなっております。
このI工場様で作られた製品は、自然エネルギーで作られた商品であることに
間違いありません。

『太陽光発電を設置するなら知識が豊富な会社へ』

『太陽光発電を設置するなら知識が豊富な会社へ』

茨城県中郷 T様 長州産業 4.66kw 

T様は長年付き合いのあるガス屋さんが閉店されるのをきっかけに、オール電化プラス
太陽光設置を検討していました。
太陽光発電の訪問販売や電気屋さんでオール電化の話しを聞いても、質問に対して
明確な答えを出してくれる所がなかったようです。
当社は工事経験数はもちろん様々なメーカーの取扱があるため、T様のご要望に
応えられたようです。
太陽光発電の疑問点、オール電化の気になる点、メリット・デメリットをスッキリと
解消できたようで、当社を選んで頂きました。
太陽光発電は長州産業のHITパネル233Wを選定しました。
IHクッキングヒーターはパナソックのハイグレードシリーズ。
エコキュートは長期保証が10年と業界トップクラスのダイキンで
高圧給湯タイプのハイグレードのフルナビリモコンに決めました。
「太陽光発電を設置するのにも知識も経験も豊富なリビングソーラーさんにお任せ
できて良かった。やはり家をいじるにも知識・経験が無い方に任せるのは不安です。」
ともおっしゃっていました。

『見える化システムも同時に導入し節電率アップ』

『見える化システムも同時に導入し節電率アップ』

中央台 N様 シャープ 5.28kw 

「太陽光発電システムは電気代が沢山かかっている方が導入しなければ意味がないと
思っていました。」
そこで太陽光発電の余剰電力買取り額は38円と電気を買うよりも高く設定されており、
売電が沢山出来た方がお得という事など詳しくお話ししました。
導入後シミュレーションで予想よりも早くコスト回収する事が可能という事も分かり
導入へ踏み切られました。
同時にシャープの見える化システムを導入しました。
太陽光発電を導入するだけでも家全体の電気消費量を見ることは出来ます。
この見える化システムならエアコン・冷蔵庫・テレビ等の家電単体の消費電気量が分かり、
さらに瞬間的な消費量も分かりやすくグラフで出すことができ、消費電力のコントロールが
しやすくなるのです。
またHEMS(ヘムス)導入補助金が出る事が後押しとなりました。
実際に導入後の感想をお伺いしてみると、倹約家のN様は見える化システムを非常に
楽しんで使っているようです。
子供さん達もエネルギーに対して興味を持つようになり、さっそく夏休みの宿題に
なっているようでした。

『今日から我が家も発電所』

『今日から我が家も発電所』

高萩市 S様 シャープ 9.6kw
 
屋根の上ではなく、隠居を解体した場所へ基礎を打ち、そこへ太陽光発電を設置する事に。
太陽光発電で補助金が出るギリギリの9.6kwと非常に大きなシステム導入となりました。
旦那様は土木関係のお仕事だったため、基礎工事中は現場にべったり貼りついて見ていました。
基礎が出来上がると「いい仕事してくれました。これなら大満足です。」と笑顔。
発電開始すると旦那様奥様も非常にうれしそうに「これで我が家も今日から発電所だね!」
とおっしゃっていました。 
9.6kwと非常に大きなシステムだけあって迫力もありますし、また発電も非常に大きく夏場に
エアコンを使っても全てまかなう事が可能です。
見える化システムの導入も同時に行い、今まで細かく見ることが出来なかった電気の
使用量をチェックする事で、節電が意識的に出来ると思います。

『いわき市初!お寺に太陽光発電!』

『いわき市初!お寺に太陽光発電!』

小名浜古湊 浄光院様 シャープ 4.8kw
 
いわき市小名浜古湊の浄光院様が太陽光発電を客殿に設置致しました。
導入のきっかけとなったのは東日本大震災との事です。
震災時に地域住民の方々が高台にある浄光院様へ避難されましたが、
水・電気共に止まっていました。
ご住職はこの経験で、再度このような事があったとして、地域住民の方々が寺院に
避難された時に対応できるように何かしなくてはならないとお考えでした。
そこで、自然エネルギーを利用し、さらには非常時にも自立発電として電源を
確保出来る太陽光発電システム導入を決意しました。
太陽光発電システムは日中寺院で仕様する電気をほぼ賄う事が出来るように4.8kw設置。
発電開始になるとご住職は「この照明も自然エネルギーで動いているのだね」と
満足そうでした。
環境貢献・社会貢献・地域への啓蒙としても、今回太陽光発電を設置した意味は
大きいとご住職はお話しておられました。
常日頃様々な用事で地域の方々がお寺に来る際に、太陽光発電のお話をしてもっと
多くの方々に太陽光発電を設置してもらいたいとの事です。

『新築にあわせ光発電所設置』

『新築にあわせ光発電所設置』

小名浜 A様邸 長州産業 4.014KW 

A様は新築を建てる際に以前から気になっていた太陽光発電を設置したいということで、
自ら当店へお越しいただきました。
決して安い買い物ではないし、何度も買う商品ではないので、業者任せではなく自分なりに
こだわりを持って導入したいという強い思いがありました。
その思いに応えようと設置前から入念に打合せを重ねました。
「段取り八部」という言葉があるように、A様及び工務店さんと事前にしっかり打ち合わせを
していたので、工事は新築の工程に合わせ、内部配線工事、パネル工事、仕上げ工事と
スムーズに行う事ができました。
少しお待たせしてしまいましたが、引っ越し前に発電も開始させることができました。
太陽光発電システムは、これから始まるご新居での暮らしを屋根の上からサポートして、
太陽の光で家族に明るい話題を振りまいてくれる事でしょう。

『導入するならこのタイミング』

『導入するならこのタイミング』

小名浜 S様 パナソニック 11.04KW
 
自営業をされているS様は太陽光発電に関しても先見的な目をもっており、
太陽光ならびにそれを取り巻いている状況なども調査を行い、太陽光発電
システム導入のタイミングを伺っていました。
そこに2012年7月、新制度として太陽光発電システムの全量買取制度がスタート。
10KW以上の太陽光発電システムを導入した場合、太陽光発電導入時の年度で
定められた固定買取価格で20年間にわたって電力会社が買い取りを行うという
この制度は非常に魅力的なものでした。
S様も「システムを導入するには今このタイミングがベスト」と導入を決断されました。
事務所の屋根は広く、目標の10KW以上のパネルをのせる事が出来ました。
外観にもこだわり、事務所から電柱までの配線はもともとあった
埋設配管ルートを使い空中配線することなく、すっきりした形となりました。
S様はもちろん、私たちもこの大きな発電所の活躍を楽しみにしております。

『自然の力で光熱費削減』

『自然の力で光熱費削減』

小名浜 S様邸 シャープ 5.89KW 

S様が太陽光発電システムを導入した一番の要因は毎月の電気代が高いことにありました。
家も広く、床暖も広範囲に入っていて、家計に負担となっている様子でした。
そこで、自然のエネルギーを使い、環境に配慮しつつ、家の電気もまかなってくれる
「太陽光発電は一石二鳥だよね」と以前に奥様の実家へも太陽光を設置させて
頂いていたので、太陽光発電への理解も深く、スムーズに導入の運びとなりました。
屋根も寄棟ながら十分にパネルを配置できるスペースが確保できましたので
どうせやるならとことん乗せて立派な発電所にしましょうと、南、西、東面に190Wパネルを
計31枚乗せて、大発電量が見込める5.89KWシステムとしました。
カラーモニターも最新のタッチパネル式を採用し、見た目も扱いもスマートになりました。
導入したことによっての家族での節電意識の芽生えにも期待しつつ、S様の発電所の
動向にこれからも注目です

『毎日が楽しみです』

『毎日が楽しみです』

内郷 J様 シャープ 10.24KW 

ご夫婦で施設を運営されているJ様。
パネルをのせる施設の折半屋根は非常に大きく、一般家庭ではなかなか乗せられない
10KW以上の設置が可能であり、どうせやるならということで目一杯にのせました。
今回は10KWということで発電した電気をすべて電力に売る全量買取制度の適用も
可能でしたが、お客様の施設内の電気の消費を太陽光発電でまかないたいとの意向があり、余った分だけ売電をする余剰売電を選択しました。
発電開始当日、モニターで発電量を見て感激していたJ様は「これから毎日が楽しみです」と日々の楽しみがまたひとつ増えたようで、私たちもそのJ様の笑顔をみて、
うれしく感じる事が出来た瞬間でした。

『立地条件は最高、あとは晴天を待つのみ』

『立地条件は最高、あとは晴天を待つのみ』

常磐 H様邸 シャープ 4.18KW 
H様は仕事柄、電気関係に精通しており、太陽光発電システムにも興味を持っておられ
当店へ訪ねてこられました。
H様宅は日中は電気を使う事も少なく、南面に切妻の金属屋根がしっかりと向いており、
障害物も全くないので、太陽の光を十二分に受けられるまさにベストな条件でした。
補助金や売電金額も手厚い今が導入には最適な時期でもありましたので、
「それを逃す手はない」と太陽光発電システムを設置する運びとなりました。
導入システムはシャープのブラックソーラーを採用し外観を損なうことなく、
屋根の形状にあわせてすっきり乗せることが出来ました。
システムはばっちりなので「あとは晴れた日が続くのを祈るのみ」
と日々の生活でまたひとつ、発電量をチェックするという楽しみが増えた様子。
その後の様子を伺うと「予想以上に売電しています」と満足げに語ってくださいました。

『こだわりのキッチンと電気見える化』

『こだわりのキッチンと電気見える化』

植田 M様 

キッチン交換、見える化システム導入 キッチンを交換したいとのお問い合わせを頂き、
現場調査を行ったうえでご提案。
実際に現物をみて、より奥様が使いやすいキッチンを取り入れようと
タカラスタンダードのショールームにも足を運んで頂きました。
「長年使っていくものだから妥協はしたくない」とプランを練っていくうちに予算より
少しオーバーになってしまいましたが、出来栄えはとってもさわやかな印象で
つい台所に行きたくなるような素敵なキッチンに生まれ変わりました。
太陽光など時代を先取りしていち早く導入していたご主人はこれから普及していくであろう
電力見える化システムにも興味を持って下さり、10万円の補助金も出る事も後押しして、
導入を決めてくださいました。
無事設定を終えて、モニターでが表示を確認できた瞬間は私たちも感激しました。

『住宅ローン借換えで太陽光・オール電化に!』

『住宅ローン借換えで太陽光・オール電化に!』

勿来町 H様 太陽光・オール電化 東芝 4.0kw
 
H様は住宅を購入されてから数年経ちますが、住宅ローンの借り換えにより、
金利をだいぶ安くすることが出来る様になりました。
金利が安くなった分、返済額を削減することができるようになり、
その差額分で太陽光発電とオール電化を導入することを検討されました。
これまでは関心があっても、なかなか導入に踏み切れなかったようでした。
しかし今回、丁度良いタイミングでチャンスが巡ってきたということで決断されたようです。
H様としてはどうせならばなるべく多くパネルを設置したいといった希望がありましたが、
屋根の形状は寄棟に近く、枚数的にはあまり多く乗せられません。
しかしパネルを東芝の変換効率のよい250Wにし、レイアウトもバランス良く
 4.0kwの出力を確保することができました。
これにエコキュート・IHクッキングヒーターを導入し、オール電化にすることにより
大幅な光熱費の削減が期待できると大変喜んでおられました。

太陽光にあわせて屋根も広く☆

太陽光にあわせて屋根も広く☆

小名浜 T様 シャープ 5.6KW
 小名浜にお住まいのT様は震災によってお家が被害を受けたため、
ご新築を建てることとなりました。
太陽光発電に関しても理解のある方で新築の設計の段階から太陽光発電
システムの設置を考慮した切妻一面の広い屋根として下さっていたので、
3人暮らしでは大きな売電量が期待ができる5.6KWシステムが導入できました。
新築の場合ですと、家自体の工程にあわせて工事が入って行きますので
電気配線等の露出を極力なくして、すっきりとした外観を保つことが出来ます。
工事の出来には「若いのにしっかりした工事をしてくれた」と満足していただきました。
発電開始となってからご訪問した際、カラーモニターをチェックさせて頂くと、
バリバリ作った電気を売っており「このままの調子でいけばいいね」
と嬉しそうに話して下さいました。

太陽光で水槽の魚もいきいきと

太陽光で水槽の魚もいきいきと

植田町 Mこどもクリニック様 太陽光 パナソニック 11KW 

Mこどもクリニック様の院長先生は、職業柄、いきものが大変お好きな方です。
院内には大きな水槽をおき、熱帯魚を飼っています。
しかし、3.11の震災時その魚たちは、全滅してしまいました。
水槽の電源すべて失われたためです。そこで今回、非常時に少しでも役に立つために、
太陽光発電システムをご提案をさせていただきました。
ちょうど、敷地内に駐車スペースがあるため、ガレージ代わりに太陽光発電システムを
設置するという方法です。
パナソニックHITで約11キロワットは、水槽の電源としては、大きなシステムになりましたが
自家消費など、非常時に使用することを含めて考えると、大変良い提案になりました。

『新築に合わせて土地を有効活用!』

『新築に合わせて土地を有効活用!』

植田町 A様  シャープ 4.8kw

屋根は新築計画当初から設置するには複雑な形状をしていたので、多くの枚数を出来ないため、
ご希望の4kw設置を実現するには土地を上手に使うのが一番と判断されました。
基礎工事はコストを抑える為にベタ基礎ではなく、必要箇所のみの基礎で工事が可能な
架台を採用しました。
太陽光発電を地上に設置する際に特に気を付けなければならないのが、影の影響です。
屋根の上ですと影の心配はほとんど無いのですが、このような場合
設置高が低いため慎重に設置場所を検討する必要があります。
A様の設置場所は前に十分なスペースを取り日陰の影響がほとんど出ない様に設置しました。

我が家の救世主☆

我が家の救世主☆

日立市 K様 シャープ 5.88KW
 日立市にお住まいのK様はOB客様のご紹介で当社へいらっしゃいました。
大きなお家で切妻屋根の南一面に合計6KW弱のパネル設置というご提案ができました。
売電によって電気代が実質ほぼゼロとなるという導入シミュレーション結果に、
電気代が高いと頭を悩ませていたK様は「今なら補助金もあるし、
売電金額が下がらないうちにやりたい」とすぐに導入を決められました。
無事発電も開始となり、K様家族にとって電気代をおさえる救世主となって
くれるだろうと私たちも期待しています。

元アパートに太陽光設置しました

元アパートに太陽光設置しました

郡山市 H様 太陽光発電 長州産業 6.52kw

H様は中古のアパートを購入され、それを普通の住宅として二世帯で入居されました。
H様の場合、一般の住宅とは少し違っている点があります。元アパートといったこともあり
同一名義でありながら電力の契約が2契約になっていることです。 
1つ目の分電盤は通常にご家庭で使用する家電品等が接続されています。
もう1つのほうはあまり使用することがない為、そちらに太陽光発電システムを
接続することにより、ほぼ全量売電に回せるといった裏技が可能になっています。

『仮説住宅にも太陽光発電』

『仮説住宅にも太陽光発電』

本宮市 太陽光発電 シャープ2.925kw

当社では仮説住宅にも様々な資材を提供させて頂いております。
今回は本宮市の仮説住宅地内にあるロハス集会所に太陽光発電と
暖房畳を設置いたしました。
集会所は普段あまり使用しないので、発電した電力はほとんど
売電することが出来ます。
また年配者が多く使用するので、暖房畳の評判も上々のようです。

『新築に合わせて太陽光発電設置!!』

『新築に合わせて太陽光発電設置!!』

小名浜  H様 長州産業 5.575kw

H様が太陽光発電を設置した理由は、いくつかあり、
震災により実家の住宅に被害があった事、アパート住まいだった事、
タイミング的に新築を考えていた事、以前から太陽光発電に
関心があった事などから自宅新築に合わせて設置に踏みきりました。

屋根の形状は太陽光を設置する事を考え、設計段階から方流れにし、
大変効率の良い形状のおかげで、5.575kwと大きなシステムを設置することが
でき、発電量も多く喜んでいます。

『 震災に備えて!!』

中央台鹿島 K様邸 雨水貯留タンク  H24・1月

 3月11日の震災以降、1か月近く断水だったK様邸。
断水の時には給水所までの往復を何度もしたそうです。

 断水の時に最も困ったのが、トイレの水でした。
ご近所の方から雨水タンクのお話を聞き雨水タンクの導入を決定しました。

 いわき市から補助金も出るという事も後押しだったようです。
普段は園芸用として使用するようですが、『 常に水が貯められているというのは安心します。 』
と奥様は おしゃっていました。

『使い方が簡単でお風呂も快適』

小名浜  K様邸  エコキュート設置

  小名浜在住のK様は、東日本大震災により、配湯サービスが
突然業務停止となり、お湯が使えない状況になりました。
 急遽、給湯器の設置を検討、効率が良く、電気代も安いエコキュートを
選ばれました。
  4人家族のK様は、460Lタンク・給湯専用タイプえを選択。
契約から約1週間後には設置工事が完了。
 奥様は 『 リモコンで温度設定し、後は以前と同じ様に蛇口から
お湯を出すだけなので使い方が簡単、お湯加減もいいですよ。 』
と 口調も軽やかでした。

「先行投資の回収早まる」

平蒲田   S様邸   2.2KW

 Sさんは、日頃から環境問題に関心が高く、太陽光発電システムを研究。
退職後、帰省とほぼ同時に導入されました。
 暖房は、灯油を使用。「その代金は太陽光発電の超過額でカバーできる」との事。
 「光熱費がかからず、先行投資分の回収が数年短縮される見込み」との計算で、
「IHクッキングヒーターは、火力が期待以上で、炎がないので安心」と電化リフォームにも満足そう。
 ご夫婦とも、無駄な電気使用は控え、「テレビは必要な番組だけ見て、ラジオで楽しんでいます」
とエコライフを楽しんでおられました。

「自家発電があり、安心して電気を使用」

大久町  T様邸  3.90KW

ご主人はベテランの自動車関連の技術者、ご婦人はベテランの看護師のご一家。
太陽光発電システム設置のさいに屋根を葺き替え、太陽電池は1,2階の屋根に分散しました。

ご婦人は当初から、同システム導入で「安心して電気が使用できる」と考え、
環境にやさしい同システムと割安の夜間電気のメリットを生かす方針でした。
同時に、「主婦としては、IHクッキングヒーターと食器洗い乾燥機はかかせない」
との計画でした。

「業務用もカバーする勢いの発電量」

「業務用もカバーする勢いの発電量」

小名浜  B様邸   4.59KW

 Bさんは、日頃から環境に対する問題意識が高く、
太陽光発電システムの設置を急がれました。

最適設置場所は、倉庫の屋根です。電力会社の方針で、倉庫内の業務用電力をも
家庭用に含め、一括の契約をしました。

 Bさん宅の太陽光の発電量は、年間5,800KW余り、と非常に多く、
いわき地方の日照の特恵を存分に受けていることが如実です。
 給湯器は、エコキュートに。限られたスペースでしたので、薄型を導入されました。

「お年寄りにやさしい、太陽光」

平  S様邸  3.06W

Sさんは、高熱費削減を検討中のときに、太陽光発電システムに出会いました。
屋根を生かした美しい配列で太陽電池を設置しました。

太陽光発電を含む、エコキュート、IHクッキングヒーターのエコ得3点セット導入で、
光熱費を大きく削減しました。

売電Kw単価48円の固定買い取り制度の開始により、「太陽光発電システムは効果的投資」
と改めて実感。

「蓄熱暖房器の経費をまかなう」

小名浜  S様邸  4.74KW

Sさんは、地元ハウスメーカーを通し新築。太陽光発電システムにとって
屋根の向きと形状は、生命線です。オール電化計画を前提都市、
気密性、断熱性党、必要な条件を固められ、2世帯向けの蓄熱暖房器4代を
設置されました。

太陽光による発電量のうち、自家消費量の占める割合は、2世帯家族だけに、
一般家庭より多い45%。それでも、年間電気料金は、70,000円程度、
月平均にすると6,000円以下に抑えることができました。

 設置後、生活サイクルが変わりました

設置後、生活サイクルが変わりました

平上神谷 鈴木さん 4.71KW 

平上神谷の鈴木さん宅では、太陽光発電システムに加えて、 省エネのエコキュート並びにIHクッキングヒーターを設置致しました。
鈴木さんいわく「設置後光熱費削減という金額的なものだけでなく生活サイクルがかわった」とのことで大変満足をなさっております。

スペースがあればもっと設置したい!

スペースがあればもっと設置したい!

小名浜 中川さん 4.13KW

イベント参加をきっかけに、日ごろの省エネ、光熱費節約の考えが当社の
説明内容とぴったり合い、導入の運びとなった中川さん。
市内ではめずらしい陸屋根の4.13kwの太陽光発電システムを設置し、
設置後、年間約24万円の光熱費削減に「スペースがあればもっと設置したい」との声も。

年間30万円の削減も夢ではない

年間30万円の削減も夢ではない

佐糠町 助川さん 3.5KW

光熱費は電気代、ガス代合わせて約3万円でした。設置後はオール電化によってガス代は0円。
電気代は5千円まで減らすことができました。同時に 食器洗い乾燥機と全自動洗濯機を設置したため水道代も減らすことができ、年間の光熱費を30万円も減らせることを楽しみにしているとのことでした。

前年同月で約2万5千円もの光熱費削減

前年同月で約2万5千円もの光熱費削減

郷ケ丘 奥山さん  5.7KW 

平成17年11月に設置の郷ヶ丘の奥山さん。
5.7キロシステムの太陽光発電の他に既に設置済みのIHクッキングヒーターのほかに蓄熱式床暖房、エコキュートを設備として増やしました。
光熱費の削減は前年同月で約2万5千円ほどになったそうです。 年間の光熱費の削減も助川さん同様30万円も夢ではありません。

電気代の削減率は120%!!

電気代の削減率は120%!!

江畑町 Tさん 4KW

Tさんは給湯機や調理器などオール電化済のご家庭。
最近思い切って太陽光発電システム4KWを導入。
「ほとんどの月が、買電より売電が上回り一年後の削減額は12万弱。
削減率は120%です」とのこと。

冬至の3時ごろには日が陰る屋根でしたが、冬至の3時以降の発電量は微量のため
大きく左右される事はありませんでした。

「環境と家計の両面からの導入!!」

「環境と家計の両面からの導入!!」

平上平窪 I様邸 6.12KW

Iさんは、保険行政にたずさわる市の職員でした。
「行政ウーマンとして普段からエコの強い関心と責任を感じておりクリーンエネルギーの
活用を考えていた」とのこと。同時に

「家族の将来を見越し、年金生活に入る前に(支出の少ない)家計体制を整えたかった」
とのこと。

まさに、環境と家計の両面からの導入でした。

「新買い取り制度でメリット高まる」

常磐関船町  T様邸 4.82KW

太陽光発電システム設置が新築前であれば、屋根の設計は変わっていたに違いない、と
残念がるTさんですが、寄棟造り屋根のスペースを有効に活用。

オール電化生活と合わせて、同システムは、電気代の節約に一役買っています。

新しい固定買い取り制度が開始されてからは、月平均電気代が、3,000円を割ることで、

家計に及ぼす経済メリットが顕著となり、大いに気を良くしています。

節電もでき、生活がしまってきたようです

節電もでき、生活がしまってきたようです

錦町 川内さん 5.26KW 

太陽光発電とオール電化を設置させていただきました。
5.26kwシステムとエコキュートの組み合わせがよく電気代を超えるほどの売電が数ヶ月ありました。
自然と洗濯時間、入浴時間などの節電意識がでて生活がしまってきたとのコメントがありました。

『驚きの年間35.7万円削減!』

『驚きの年間35.7万円削減!』

小名浜 佐藤さん 4.28KW

「自然エネルギーや環境に対する関心があった」という奥様。
福島市の実家ではすでに太陽光発電システムを導入しており、
福島市以上に日照に恵まれる当地で4.28kwを導入されました。
屋根には芸術的にバランス良く太陽電池モジュールが設置され、
設置後の光熱費も年間で35.7万円削減と嬉しい結果となりました。

『シュミレーション以上の結果に驚き』

『シュミレーション以上の結果に驚き』

小名浜住吉 猪狩さん 3.7KW  

3.7kwシステムとエコキュートを同時に設置しました。
事前にシミュレーションをしたよりもそれ以上の売電がありました。
4人のお子さん達の成長と共に太陽光発電と
オール電化のメリットが出てくると期待しているとのことです。

「最大効果の発電は、屋根の設計から」

「最大効果の発電は、屋根の設計から」

平泉崎  S様邸  3.84KW

Sさん宅の屋根は、金属製の南面片流れ式に設計されました。
いずれ、太陽光発電システムを設置することを見越しての設計で、
屋根と太陽電池モジュールの枚数まで計算された、
いわばもっとも、無駄のない究極の屋根です。

電化リフォームと同システム設置後は、売電価格の上昇の追い風をうけ、
年間の光熱費ほゼロを通り越して、80,000円余りの売電超過となりました。
設置前と比較すると、年間300,000円近い光熱費削減が実現しています。

「屋根の有効活用で、がっちり目標達成」

「屋根の有効活用で、がっちり目標達成」

小名浜 S様邸  2.56KW

Sさん宅の屋根は、システム最適の南面向きの切り妻造り。

「太陽光発電システムとエコキュートは、光熱費節約に大きく貢献しています。
台所のIHクッキングヒーターは炎がなく、服の袖に火がうつる心配もなく、年寄りにとって安心」
と実感の様子です。

比較的、屋根のスペースに限りがある家屋での、有効活用のモデルケースといえます。

『 納屋の上に太陽光発電を大きく設置!!』

『 納屋の上に太陽光発電を大きく設置!!』

平上平窪  S様邸  長州産業 5.57kw

 S様は、震災がきっかけで太陽光発電導入になりました。
電力不足という状況で、今自分に出来る事は何か無いかと思い
太陽光発電システムを導入されました。

 当初は住宅の屋根に設置を考えていましたが、現場調査にお伺いした際に、
納屋の屋根が設置するのに ベストではないか??との提案に旦那様も奥様も
納得して下さいました。
 
 太陽光発電としては、理想である納屋の南面に全てのパネルを設置出来るという事で、
思い切って、大きなシステムを設置されました。

『低炭素な住まいづくり』

『低炭素な住まいづくり』

葉山 O様邸 太陽光発電+エコキュート+IHクッキングヒーター

 Oさんが太陽光+オール電化を導入するに至ったきっかけは、
買物先での 太陽光発電のィベントでした。
 タイミング良く福島県から『 低酸素な住まいづくり補助金。』が
出るという事、さらに『 ソーラーローン 』 の存在を知った事が設置の決めてになりました。
 
 福島県からの補助金は、太陽光発電とエコキュートが組み合わせの条件なので
セットで購入頂きました。

 エコキュートは、狭くならない様、薄型タイプを選定。
IHクッキングヒーターは、非常に火力が強いですので、ガス調理器具と同じと思って料理すると
吹きこぼすかたが多いです。と説明していましたが、早速、吹きこぼしてしまった。と奥様。
 

年末の台所お掃除!

年末の台所お掃除!

下高久 I様邸 キッチンのお掃除  H23年 12月

 年末で大掃除が大変という事もあり、当社にお掃除依頼が来ました。
当社専門スタッフがお伺いし、1日がかりで丁寧にキッチンを磨いてきました。

 『今度は、エアコン掃除をお願いするよ。』との事でした。

『オール電化は、太陽光と相性が良い!』

中央台鹿島 Y様邸 太陽光+EQ+IH

 Yさんは以前から、太陽光発電システムには、格別の
感心があり、勉強を重ねておられました。
 ご自宅のガスコンロのグリルが故障し、交換を検討していました。
新しい機器は、ご主人の意向をくみいれ、安心・安全なIHクッキングヒーターに、
と決めており、エコキュートを含めたオール電化が、太陽光と相性が良い事を
ご存じで一括の工事を希望しておられました。
 ご夫人は、『IHクッキングヒーターの火力が、ガスコンロより想像以上に強く、
最初は驚き、なれると非常に便利です。』との 事でした。

『震災を乗り越え、電気に対する考えが変わった!』

『震災を乗り越え、電気に対する考えが変わった!』

中央台高久 U様邸 シャープ4.95kw H23年9月設置

 かわいい猫ちゃんがいるU様邸。3月11日の震災では、奥様が病院で手術を受けた
ばかりのタイミングでした。震災は多くの人に助けられ、そしてご自身も助ける側になったりと、
何かと考えさせられた様です。
 地震と原発の事故があり、改めて自分の家を見ると電気に頼った生活をしてか、身にしみた様です。 
『 これからの未来の為という気持ちもあるが、それ以上に震災に再度なったとしても強い家になって
欲しい。』という強い気持ちもあり、太陽光設置に踏み切りました。

『 余剰電力の売電で、光熱費ゼロ実現!』

『 余剰電力の売電で、光熱費ゼロ実現!』

東田町 T様邸 三洋4.2kwシステム H22年5月設置

 Tさんは、太陽光発電システム導入にあたって家電量販店に打診をしました。
しかし、金額が想定をこえた為、設置した近所の方から『リビングソーラー』の紹介を
受けました。Tさんは、寄棟造りの屋根三面に設置しました。

 Tさんは、『 リビングソーラー社長は高校時代の同級生。最初に分かっていれば、
遠回りはしなかった。』と後日談を語って下さいました。

自家発電、震災時に大活躍。

自家発電、震災時に大活躍。

北茨城市  Y様邸 三洋4.2kwシステム H22年3月設置

 『今度の震災では、太陽光発電の自立運転で 大変 助かりました。』
と、Yさんは、声弾ませました。3日間というのも、太陽光で自家発電したで電気を、
炊飯器に使い、携帯電話を充電、更に井戸用のモーターを稼働させ、停電と断水の
緊急事態を乗り越えました。。

近所で太陽光発電の設置工事が有り、駐車場を提供したのが、ご自宅での設置の
きっかけとなりました。

『フルオートってこんなに便利!!』

小名浜 Y様 エコキュート
小名浜にお住まいのY様は、東日本大震災で配湯会社からのお湯がストップしたため、
460Lのエコキュートを導入されました。「どうせなら、便利なフルオートを」の要望でした。
台所用リモコンは、奥様のこだわりがあり、使いやすい、二階の階段わきに取り付けました。
設置後の機器説明の際は、メモ帳片手に、熱心に聞いてくださいました。
その後のご感想では、「お風呂の自動湯はり・追いだきといったフルオートの機能は便利ですね~」と感心しきりでした。

『日々何かに感動を!1』

『日々何かに感動を!1』

Y様邸  湘南台 (三洋 3.07kw+オール電化)  平成23年8月設置

Y様は当社の勉強会に参加されて、太陽光発電に興味を持ったのがきっかけで
導入となりました。
当初は太陽光発電だけのお話でしたが、この際ならとIHクッキングヒーターと
エコキュートも同時に導入となりました。
太陽光発電とオール電化導入を決めた際に「1日1つ何かに感動出来るという事を
目標にしています。今日も感動することが出来た。リビングソーラーさんと出会い、
こんな素晴らしい物を教えてくれた。」とY様はおっしゃっていました。
太陽光発電を導入後、Y様は毎日の発電・消費電力量・売電量等を
方眼紙にグラフ化しています。
「もう毎日の習慣で、楽しみにしながらモニターを見ています。」とおっしゃっていました。
今までガス調理器だったのが、IHクッキングヒーターになり、操作や使用感が
変わるのが少し不安だったようですが、いざ使ってみるとその不安は解消されたようです。
「火力も強く、お掃除が楽になったのが1番です。」との事でした。
 

『 ソーラー家族、元気に育つ!』

『 ソーラー家族、元気に育つ!』

小名浜 D様邸 シャープ4.00kwシステム  H19設置

 Dさんは、新築時に発電に直結する日照時間を考慮、屋根を寄棟造りから
切妻造りに変更されました。その結果、年間発電量は約4,800kwを記録、
メーカーが予測するいわき市の発電量を十分クリアしました。
 発電された電力は、自家消費後、余剰電力として電力会社に販売されますが、
その余剰電力量に対する比較は、約8割と一般家庭よりも一段と高めです。
これは、太陽光で発電している間の自家消費電力量を節約、実践されたとも思われます。
 Dさんは、大きな蓄熱暖房器を設置。当然、冬季の光熱費は上昇しますが、ご夫人は
『春から夏にかけて十分取り返しています。』と、家計の帳尻に自信ありのようすでした。
  それもそのはず、年間使用電力料金(買電)が約110,000円、同余剰電力料金(売電)は、
190,000円に達成し、差額80,000円の売電超過でした。Dさんの娘さんは、『太陽光発電の
ことは、クラスで話題になる。』と 誇らしげです。

『 新築からの構想が完成!! 』

『 新築からの構想が完成!! 』

 

沼ノ内 S様邸 長州産業 太陽光発電  3.87kw  平成23年11月設置


新築の計画段階から太陽光発電システムをお考えだったS様。
オール電化住宅にして、屋根には太陽光発電システムを導入する予定でした。
太陽光発電システムを設置しやすいように、屋根の形状は切妻屋根にしてあったのですが、
外構工事やその他の費用があり太陽光発電システムは後回しにされていました。
 新築工事が全て完了し、予算の見通しが見えたという事もあり、
1歩遅れて太陽光発電システムの導入となりました。
 余剰電力(発電して余った電気)を買い取る単価が42円で、来年度まで伸びてしまったら、
何円になるか不明(年度毎に単価は下がる可能性がある)という事もあり、決断は早かったようです。

『 きっかけは、訪問販売!?』

『 きっかけは、訪問販売!?』

湯本 M様邸 シャープ太陽光発電 5.28kw 平成23年11月設置 

 二世帯住宅の大きな家のM様。
ある日郡山から来た訪問販売の太陽光発電の業者から見積もりをもらいました。
太陽光発電に興味はあったものの、その価格、商品が大丈夫なのか・・・
またその業者は信頼のおける業者なのか?と悩んでいたようです。
ご主人のお父様がそこで「何をやるにもお前たちがやることだから文句は無い。
だけどやるなら絶対地元の業者を使いなさい。もし何かあったときに後悔するのは
自分たちだよ」とおっしゃいました。
そこから、太陽光を設置するなら地元の業者さんにお願いしようと決めたようです。
 M様邸は非常に日当たりが良く、南と東にパネルを設置しました。

『 勾配があってもなんのその。屋根足場で最大限のせました!!』

『 勾配があってもなんのその。屋根足場で最大限のせました!!』



泉町 K様 (三洋 5.52kw) 平成24年3月設置
 
泉町のK様はご夫婦で太陽光発電システムに興味を持っていましたが、
いままできっかけがつかめず、いらっしゃいました。
そんな中、年度末で今年度分の補助金もラストチャンスという状況で、
奥様が来店され、弊社でご提案させて頂く事となりました。
 当初は西側か東側の屋根のどちらか一面に設置するという方向性でしたが、
話を進めていく中で、後で増設をするより、このタイミングで乗せた方が工事代や
足場代も抑えられるという事で、東西2面でMAXの24枚を乗せることになりました。
今回は屋根勾配が8寸と急勾配でしたので、施工チームと打合せを行い、
東・西側へ通常足場に加えて屋根足場を設置し、北側へも補強の為に足場を設置しました。パネルは近接している家もありましたので、影の影響が出にくいように屋根の棟側に寄せて
配置しました。
 太陽光発電システムの運転初日は天気が悪く、機器の実力を見ることは
出来ませんでしたが、まだまだ始まったばかり。
これから実力をいかんなく発揮してくれる事でしょう。

『 屋根をそのままにしておくのは、もったいない!!』

『 屋根をそのままにしておくのは、もったいない!!』

洋向台 S様 (三洋 4.6kw) 平成24年3月設置
 S様は電気工事の資格も持っている電気屋のプロです。
仕事柄、太陽光発電システムに関心が強くよくご自身でも勉強されかなり知識が豊富でした。
そんなS様の家は日当たりが良く、太陽光発電システムを導入するには絶好の位置にあり、
S様は「こんなにさんさんと太陽の光が降り注いでいるのに屋根をこのままの状態で
放置しておくのはもったいない!」と、太陽光発電システムの導入を強く望んでおりました。
 設置方法に関しては、陸屋根架台を採用して傾斜を出し、
専用のつかみ金具で屋根と架台をしっかり固定。
パネルは効率を重視して三洋製の230Wパネルを採用し
計20枚の4.6kwシステムと容量も大きくしました。
設置後の外観もまるで最初から付いていたかのように屋根とマッチングしました。
待ちに待った、太陽光発電システムの運転初日には、瞬間発電量が、
この時期としては非常に高い数値をマークし、
「これからが非常に楽しみです!しばらくはモニターとにらめっこする日々が続きそうです」
というS様でした。

「太陽光発電で年間約20万円の節約」

「太陽光発電で年間約20万円の節約」

小川町 T様邸 4.48KW

 4世代8人家族がお住まいのTさんの場合、設置に一工夫。
ご両親とお母さんの年長2世代は従来型の母屋に。
Tさん家族5人は西側の新しい別棟にお住まい。

それまで二手に分かれたいた電灯契約は統一され、
生活サイクルの異なる家族が
太陽光発電所のメンバーになりました。
太陽光発電設置後、光熱費全体の
経費削減が進展しています。

「夫婦の息が合っての設置」

「夫婦の息が合っての設置」

鹿島町  T様邸   3.20KW

太陽光発電システムの普及は、年々進んでいます。

Tさんご夫婦は、環境問題の意識が高く、かつ、ファイナンシャル・プランが
明確でした。

ご夫人は、売電超過による収入があったことや、3世代家族、約3KWシステムで
電気料金を月平均約4,000円に抑えられたことで、大満足そうでした。

「探究心に応える結果を生む」

「探究心に応える結果を生む」

平下高久  I様邸  3.2KW

太陽光発電システム導入にあたっては、家の新築時の
探究心、危機管理、アイディア、忍耐力、総合的知恵を駆使。

方角、サイズがぴったりの車庫によって報いられました。

自家消費電力量が比較的多いにも関わらず、実質的な電気代は年間2,394円と、

ほぼゼロ。設置以前との比較では、削減額230,000円に達しました。

『 48円の買取価格で、てきめんの実績変化 』

『 48円の買取価格で、てきめんの実績変化 』

石森 H様邸 シャープ3.06kwシステム H20年11月設置

 Hさんは新築のさいに、南面の屋根を切妻造りに整え、太陽光発電システム3kwを
設置しました。平成22年の夏の暑さは歴史的な好天もあり、H様邸では、4,000kwあまりの
順調すぎるほどの発電実績を上げました。

Hさんは、『新買取制度の結果、てきめんに売電実績が変わりました』 とコメントを下さいました。

『 遮るものは無く日当たり抜群!!』

『 遮るものは無く日当たり抜群!!』

植田町 K様邸  シャープ 4.95kw

  K様邸は、新築工事に合わせて太陽光を設置しました。

日当たりは抜群という事で、南面に大きく設置出来る様に 屋根も

切妻になりました。

 新築するならば快適な生活でエコな家にしたい。ということで、

太陽光発電+オール電化の家になりました。

「エコ研究の代償、”環境ボーナス”」

「エコ研究の代償、”環境ボーナス”」

明治団地   M様邸   3.2KW

 生物の教師だったMさんは、地球環境問題の推移に注目。
太陽光発電設置のきっかけは、お二人の散歩道に太陽光発電システムの
展示室があったためでした。

 ご夫婦は設置後、熱心に太陽光発電所の発電量と電気料金のデーターを記録。
年間余剰電気料金(売電)は、約122,000円、電気使用料金(買電)は、約75,000円、
実質的電気料金はゼロ以下で、約47,000円の売電超過となり、発電所の”環境ボーナス”に
おどろきのお二人でした。

「経費回収を楽にする、大規模設置」

「経費回収を楽にする、大規模設置」

小名浜野田  T様邸   5.88KW

Tさん宅の屋根は、光沢のある緑色の陶器瓦で葺かれています。
「思い切りたくさんの太陽電池モジュールを載せることにしました。
システムを大きくすると、経費の回収は早くなると計算しました。

Tさん宅の太陽電池には発電低下を抑えるアモルファス層が使用され、
年間8,000KW近い発電に寄与しました。

 「ソーラーボーナス12万円に」

 「ソーラーボーナス12万円に」

泉が丘  M様邸   4.30KW 

  Mさんは、いわき産業祭の展示会場で出会ったのがきっかけで、
 新築のときに決めていた予定を10年繰り上げて太陽光発電システムを
 設置しました。光熱費が意外なほど高かったためと、近隣に多くの同システムの
 設置者が多かったことも刺激になったようです。

  高台で日照をふんだんに受ける南向きのMさん宅の屋根は、約4KWのシステムに
 十分なスペースを提供し、年間5,000KW近くの電力を創り出す発電所です。
  新たな固定買い取り価格制度(KW単価48円)の開始により、”ソーラーボーナス”の
 結果は、120,000円となりました。

「日照条件の懸念が一掃」

「日照条件の懸念が一掃」

泉  K様邸   3.78KW

 Kサン宅は、東側の森が朝日を遮っているため、日照条件に懸念をぬぐうことが
できませんでした。さらに、アパートが隣接して新築されるという情報も心理的に影響を
及ぼしました。

「冬の間、一時、東側の日照時間が10時近くになりますが、その代り、西日が日没まで
屋根を照らすので」というように、年間ソーラーボーナス(売電超過料金)は、約60,000円に
達しました。そりまでの杞憂が一掃されたようです。

「得意満面な爺ちゃんの笑顔が」

「得意満面な爺ちゃんの笑顔が」

小川  M様邸   3.78KW

 Mさん宅のシステムは、3.78KW。
3月11日の震災後も太陽光発電は活発に稼働、年間の電気料金を完全にまかない、
しかも電気料金支払い後の超過料金(ソーラーボーナス)は130,000円と、
太陽光発電設置者の中でもトップクラスの成績を残しました。
 
「我が家の太陽光発電に積極的だった爺ちゃん(父)は、家族・社会のために役に立ちたい」
との思いが人一倍強かったと思いますとM様。
設置後、発電量確認の度に爺ちゃん、そして爺ちゃんの良き理解者だったが
先立ってしまった婆ちゃん(母)への感謝の気持ちが、家族全員自然に湧いてきます。
自然エネルギーの有効利用によって、地球環境への貢献も一年間の結果となって表れました。生前の得意満面な爺ちゃんの笑顔が思い出されます。

「海岸付近の条件に挑戦」

「海岸付近の条件に挑戦」

勿来町  O様邸  3.33KW

 建築関連会社勤務のOさんだけに、太陽光発電システムに関して研究熱心。

 海岸に近いご自宅に適したメーカーとして、三菱太陽電池モジュールを設置されました。

 切妻造りの屋根のため、太陽電池モジュールの設置には最適の条件といえます。

 年間の発電は、光熱費ゼロを下回る結果がでました。

「奉仕活動とソーラーボーナス」

「奉仕活動とソーラーボーナス」

鹿島町   Z様邸   3.20KW

 新築間もないZさん宅に太陽光発電が設置されたのは、ボランティア活動で
知り合った友人の勧めによるものでした。ご夫人は、海外生活の経験から、
語学を生かし多奉仕活動、幅広い生活活動を行っています。

 屋根が南向きの切り妻造りで、いわきの日照時間としても、申し分ないものでした。
総発電量に対する自家消費電力量の比率が40%と多かったにもかかわらず、
実質的電気料金が皆無であるだけでなく、ソーラーボーナス、売電超過料金を
30、000円近く確保できました。

『事務所新築に太陽光発電システム設置』

小名浜  S社様   三洋  9.46KW

 新潟に本社がある 『 S社 』 様。
事務所の建て替えをお考えの際、太陽光発電システムを同時に検討されていました。
磐越道を渡った反対側のいわき市へは、営業所を訪問するたびに
光の多さに大変関心を持たれておりました。
 その強い思いが、9.46KWシステムという大きなシステムの導入となりました。
今回はあえて太陽光発電システムを10KW未満にして、余剰電力の売電金額を
48円(※)にて設定を致しました。
 従量電灯Cに関しては、使用料金を上回る結果となりました。
また1ケ月の差引電気代も事業所としては、驚きの約5,500円になっており、
大変喜ばれております。
 全量買い取になる前の試みでしたが、余剰電力の売電金額(48円/KWH)を
上手く活用した事例となりました。
 

『防水工事と同時に太陽光発電システム設置』

『防水工事と同時に太陽光発電システム設置』

勿来  J社様  フジプレミアム  4.095KW

 勿来に工場があるJ社様。J社様は、化学系の工場です。
今回は、社宅の上に太陽光発電システムを設置する事になりました。
ちょうど防水工事も同時に考えており、ロンシール工業さんの
塩ビシート一体の金具を使用した東北では初の試みです。
 全面的に水処理を行いその上に塩ビシートをかぶせます。
シート式の防水であれば、重量物であるコンクリートの基礎を
作る必要が無く、建物にも工期、またコスト的にもリーズナブルで
行うことが可能になり、今回の採用になりました。
 社員食堂もあり、日中の売電は一般住宅に比べ期待は出来ませんでしたが、
自家消費の分を、太陽光発電システムで賄う事が出来、担当S様も喜んでいます。

太陽光発電システムとオール電化でやりくり上手

太陽光発電システムとオール電化でやりくり上手

小名浜 Sさん 4.7KW

平成18年10月、新築にあわせオール電化と4.7kwの太陽光発電を導入。
同時に蓄熱暖房機も4台設置しましたが、売電と深夜機器割引の特性をいかし、
実質的電気料金は月平均で約6300円と低く抑えることができました。

「大雪でも機器類は順調」

「大雪でも機器類は順調」

須賀川  A様邸  3.36W

須賀川在住のAさんは、新築のさいに、すでに太陽光発電システムを
導入している親戚の方から設置を進められました。システムにとって、最適の屋根の
広さや向きを設計に反映させ、さらに設置後の発電量、電気代、設置費用の回収期間などを、
メーカーのシュミレーションソフトで確認のうえで導入されました。

「大雪にもかかわらず、機器類は順調に動いています。」とのことでした。

やっぱり付けて良かった太陽光発電

やっぱり付けて良かった太陽光発電

郷ヶ丘 Sさん 4.13KW

ある地球温暖化のテレビ番組をきっかけに、家族の環境意識が大きく変わり
太陽光発電システム導入の運びとなったSさん。
プロバンズ風のしゃれた家に4.13kwシステムを設置し、エコキュートの導入効果と
合わせて年間約25万円の光熱費削減に「やっぱり付けて良かった」との
うれしい声をいただきました。

『 240wパネルで実現!!大容量5.76kwシステム 』

『 240wパネルで実現!!大容量5.76kwシステム 』

(泉町 E様邸 東芝 5.76kw)                   平成24年3月設置 
 
E様は太陽光発電システムについて検討を考えていた時に、
インターネットで弊社の存在を知って、相談もかねてご来店されました。
ちょうど、少し前に訪問販売業者も来て行ったということでしたが、
「長年の付き合いになるわけだし、どうせなら信頼のおける地元業者でお願いしたい」
という思いは強く、弊社からの太陽光発電システム導入を決めて頂きました。
比較検討するため、各メーカーの御見積と導入シミュレーションをご提示しましたが、
「効率のいいものを乗せ、たくさん発電させて、高い電気代を賄いたい」
という思いから高出力の東芝製の240Wパネルを選定されました。
しかも広い屋根を有効活用して、南面12枚・東面6枚・西面6枚の計24枚で
合計5.76kwシステムの家庭用としては屈指の大容量発電所となったのです。
お家のワンちゃんのために外出時も全館空調を付けているというE様。
「どれだけ電気代が下がるのか、発電してくれるのか期待してます」
と日々の楽しみがひとつ増えたようです。

「教材としても喜ばれる大画面モニター」

「教材としても喜ばれる大画面モニター」

勿来  S様邸   5.18KW

新築間もないSさん宅は、海岸から1Km未満の距離にあります。
そのため、塩害対策に力点を置くシステムを希望されました。

同システムは、設置規模が大きく、近隣から注目を受けていました。
大型モニターは、発電量、自家消費量、売電量を、はじめ環境貢献度など、
数字、グラフ、図柄で情報を提供。隣家のお子さんが、夏休みの研究課題に
太陽光発電を選択したほどです。

「我が家は3馬力」

「我が家は3馬力」

錦町 T様邸 3.8KW

Tさんは化学プラント系設計事務所に勤務。奥さんは市立の病院に勤務する看護婦さん。
勤務の際、お子様は病院隣接の保育園で日中を過す。

「家族が日中、家にいないのが、発電効果(売電)を増やすのに大きいのでは」
とシステムのメリットを語ってくれました。

T家は、旦那様と奥様でお二人で会社勤め。さらにマイホームにも働いてもらってます。

「光熱費削減は、精神的に心地よい」

「光熱費削減は、精神的に心地よい」

常磐  E様邸  5.25KW

Eさん宅は、オール電化住宅です。
冬季の蓄熱式暖房の電気料金はやや家計の負担になりました。
その問題を解決したのが、太陽光発電システムの導入でした。

「電気料金表を見るたびに、負担がなく、むしろこれだけ収入が
入ったわ、と思えるだけに、精神的に心地よいのです。」と
同システムの投資に満足の様子。

「予想以上の結果、決断してよかった」

「予想以上の結果、決断してよかった」

郷ヶ丘  I様邸  3.87KW

一年を通した太陽光発電量は、実に4,999Kwhと、夏季の好天の影響が
あるとはいえ、予想を超える記録的数字でした。発電中の自家消費を
25%に抑える結果となり、余剰電気量(売電)を大きく伸ばしました。

ソーラー家族ご夫婦は、「予想以上の結果に、家計も助かっています。
決断して設置したことが本当に良かったのだと思います」と声が弾みます。

『 広い屋根を有効活用 』

『 広い屋根を有効活用 』

 常磐 K様 長州産業 4.014kw  平成24年3月設置
 
K様は自ら、弊社へご来店頂いたお客様で、太陽光発電システムについても
ある程度勉強されている方でした。 
話を進めていく中で、メーカーなどにこだわりはなく、発電力と値段のバランスが
いいものが良いという事でしたので、長州産業のシステムを提案させて頂きました。
効率の良い単結晶パネルの割に比較的、安くご提案できる長州産業は
K様と希望とマッチングし、導入の運びとなりました。
パネルは長州産業製の単結晶タイプの223Wパネルで、
スレート屋根の南側に13枚、西側は6枚で2面に設置をしました。
配列は千鳥配置とし、外観をそこなう事なく、きれいに設置できました。
導入後は「天気が気になります」とご主人。
これから春先に向けてK様の発電所の活躍に期待です。
 

『今後の為に』

『今後の為に』

湯本  M様邸 三洋3.07kw+蓄電式暖房機7kw・4kw


  新築完成予定が東日本大震災で大幅に延期されていたM様邸。
震災を受け急遽太陽光発電設備の導入を検討する事になりました。

  震災で原発事故や今後の環境の事を考えさせられ、急遽導入となり
屋根面積が十分とはいえない状況でした。三洋のHITという高効率の
太陽光発電により3kwシステムを設置する事ができ、旦那様も納得!!

  M様邸は高齢になるお母様と同居で、バリアフリーはもちろんのこと、
車椅子でも楽に使える洗面所やトイレにしてあります。さらに蓄熱式暖房機を
導入したので、冬場の朝に寒くて起き上がれないという事も解消され、
お母様も喜んでいます(o^-^o)

『 子供も大喜びウッドデッキの設置 』

『 子供も大喜びウッドデッキの設置 』

葉山  S様邸 ウッドデッキ  H23・8月

 新築してまだ5年ほどしか経過していませんでしたが、震災を期に
ウッドデッキ導入を検討する事になりました。

 部屋を広く使いたいという事と、子供を芝生の上で遊ばせるよりは、
ウッドデッキ遊ばせるように・・・との意向で今回 導入になりました。

  ウッドデッキと言っても 木製では無く、樹脂製品なので色の劣化もすくなく
塗装等のメンテナンスも非常に少ないというのが利点です。

  通常のウッドデッキよりもお値段は高くなりますが、長い目で見ての選定としては
非常に良い商品だと思います。

『夏の経費も、太陽光で相殺』

『夏の経費も、太陽光で相殺』

小名浜  K様邸  3.20KW

Kさんは、新築後3年のとき、懸案だった太陽光発電システムを設置しました。

地球環境問題に関心の深いKさんは、かつて、
「経費の回収だけを考えたら導入はなかった」と言います。
その後、国の新しい政策でフォーローされ、経費回収の面で恩恵を感じています。

「環境問題に警鐘乱打を」

「環境問題に警鐘乱打を」

勿来  M様邸    5.50KW

環境問題に強い危機感を持たれてるMさん。ご家族は大人5人お子様3人と、
2世帯の大家族です。
太陽電池は東西の屋根に分けて設置しましたが、年間5,144Kwhを発電、
メーカーの基準を十分クリア。

Mさんは、太陽光発電システムの設置に大きな意義を感じ、地域リーダーとして
環境問題に警鐘乱打しています。

『ログハウス調の仮設住宅完成』

『ログハウス調の仮設住宅完成』


 この度東日本大震災では、多くの方がお住まいを無くされてしまい、
福島県内にも多くの仮設住宅が建設されています。
私たちもそちらに多くの給水・排水資材、住宅設備機器等を納入させて頂き、
微力ながら復旧・復興のお手伝いをさせて頂いています。
 各建築会社により、特徴がありますが、その中でもログハウス調の仮設住宅があり、
趣のある風景になっています。材料には県産材を使用し、木肌の温もりが被災者の
心を癒す造りとなっています。木材をふんだんに使う事で断熱性が高まり、夏は涼しく、
冬は暖かい快適な住空間となっています。また、撤去後はリサイクルも可能で、キャンプ場や、
セカンドハウス等に使用する事も出来ます。入居者からは『温もりがある』、子供たちも
『友達を連れてきたい』と喜んでいて、『ストレスなく暮らせそう』と新生活に気持ちを新たにしています。

「電気料金ゼロの記録を今も更新中」

「電気料金ゼロの記録を今も更新中」

明治団地  Y様邸  3.00KW

Yさんが太陽光発電システム導入を決意されたのは、
ご主人の環境への思いがあったといいます。

設置してから、月の売電料金が使用電気料(買電)を
下回ることがなく、実質的電気代ゼロの記録を現在も更新中です。

全国有数の、いわきの冬の日照時間も大きく貢献しました。

『自宅脇の空き地は太陽光発電所』

『自宅脇の空き地は太陽光発電所』

錦町 K様 太陽光 シャープ 9.945kw

太陽光に興味をお持ちいただいたのは、ご兄弟がアパートに
設置したシステムのメリットを知ったからだそうです。
庭がとても広く雑草のお手入れに悩んでいたことも理由のようです。
今回その広い庭を利用し、コンクリートで基礎を作り
9.945kwものシステムを設置されました。
草の生える場所も減り助かっているそうです。
今まであまり気にしなかった節電の意識も高まったと話しておられました。

『 驚きの効果で興奮!!』

『 驚きの効果で興奮!!』

植田町 I様邸 太陽光発電 シャープ 4.95kw

  I様は、震災で半壊となり、建て替えをご検討され、新築を決意されました。
それと同時にオール電化と太陽光発電を設置する事も決めまし。
 以前は、電気代が2万円から3万円で、ガス代も同じく2万円から3万円と
非常に光熱費がかかっていました。
 太陽光発電を設置「する前、ご主人様は、『 太陽光で元を取ろうなんて考えていません。
今までより 少しでも光熱費が少なくなるのなら・・・』
いざ新築が完成し、太陽光発電+オール電化の生活がスタート。
 検針票が届いた日はあまりにも興奮し過ぎて 奥様は、旦那様に電話をしてしまったそうです。
『 今でも、元を取ろうなんて 考えていません。』と、ご主人様でしたが、
終始笑顔でお話していました。